一流ホテルのベッド(NEWS CLIP集)

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<<   作成日時 : 2017/07/29 17:10   >>

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■東京プリンスホテル(都内港区)に、女性ファッション誌「CanCam」プロデュースのナイトプール「CanCam × Tokyo Prince Hotel Night Pool」がオープンした。また、CanCamコラボルームも登場した。
「CanCam」が創る"ゆめかわ"な雰囲気に浸る、インスタ映えするナイトプールは、「ナイトサーカス」をテーマに、サーカス小屋をイメージしたフォトスポットや色とりどりのLEDボールなどを用意した。うっとりするような"ゆめかわ"な世界観が広がり、プール遊びに欠かせないビッグフロートも充実。
また、客室を、SNS映えする"ゆめかわいい空間"にプロデュース。デラックスツインルームの1室を、CanCamコラボルームとしてゆめかわいいインテリアに変身させた。アイボリー、ピンク、ベージュをメインカラーとした、スイートガーリーな客室。コラボルームのためだけにセレクトされた、小物やリネン類にも注目。

■品川プリンスホテル(都内港区)では10月上旬より、客室に荷物を届けるデリバリーロボット「Relay(リレイ)」を導入する。
同グループでは、2019年度を目途に開始する新ブランド「Prince Smart Inn(プリンス スマート イン)」などで、ICT・AIを活用したホテル運営をおこなう予定で、今回、ビジネス特化型の品川プリンスホテル Nタワーにデリバリーロボットを導入し、運用ノウハウの蓄積を図り、今後のホテル内デリバリーの利便性向上や運用の効率化へ向けた第一歩とする。
「Relay(リレイ)」はシリコンバレーに拠点を置くロボットベンチャー Savioke, Inc.が開発・製造した自律走行型デリバリーロボットで、障害物を回避しながら自動走行し、エレベーターにも自動搭乗し客室のドア前まで到達することが可能な機能を備えている。

■コンラッド大阪(大阪市北区)がオープンした。
中之島フェスティバルタワー・ウエストの33階から40階部分に位置。「Your Address in the Sky -雲を突き抜けて-」がコンセプトで、全室から大阪を一望することができる。164室の客室は、50平方メートル以上でゆったりとした作り。デラックスルーム120室、エグゼクティブルーム36室、エグゼクティブスイートルーム3室、エグゼクティブコーナースイート4室、コンラッドスイート1室の構成。バリアフリールームとコネクティングルームも用意。客室内には49インチのテレビ、タッチパネル式の室温や照明、カーテンなどのコントロールパネル、Bluetoothスピーカー、セーフティーボックス、ミニバー、ティー&コーヒーメーカーを設けている。ミニバーには限定デザインのコカ・コーラや地元のビールを取り揃えた。全室に「一流ホテルのベッド」サイトにも掲載のホテルベッドが導入され、快適性を追求する。バスルームはツインベイシンのほか、シャワーブースとバスタブを完備。コンラッドスイートには漆塗りのバスタブを配した。アメニティーはアロマセラピーアソシエイツ。随所に和の要素を取り入れている。

■伊豆マリオットホテル修善寺(静岡県伊豆市)が開業した。
旧「ラフォーレリゾート修善寺」のホテル棟を全面改装したもので、2020年東京五輪・パラリンピック自転車競技の伊豆市開催を控える中、世界ホテル大手のマリオットブランドを生かし、外国人旅行客の受け入れ強化を図る。
改装により客室は和室中心から洋室中心に転換。全128室に増室し、温泉露天風呂付きなどさまざまなタイプを設けた。1階ロビーやレストランなども一新。宿泊者が24時間利用できるフィットネスセンターも新設した。

■龍宮城スパホテル三日月富士見亭(千葉県木更津市)は、純プラチナ製の浴槽を設置した。
時価3億8千万円で、同時に設置されたK18製の「黄金風呂」と合わせると6億7千万円という豪華な湯船になるという。同ホテルの新館、富士見亭のオープン1周年を記念したもので、2槽とも縦70cm、横120cmで高さは65cm。補強にステンレスを使った以外はそれぞれ純プラチナ、K18だけでできている。田中貴金属ジュエリーが製作した。設置場所は11階の展望大浴場で、好天なら富士山が正面に見える。男女にそれぞれ1槽を置き、朝夕で交換する。

■マイステイズホテルは、人間型ロボット「Pepper(ペッパー)」を8月下旬から導入する。
日本語、英語、中国語の3言語に対応し、ホテルでの接客に使う。
Pepperとマイステイズのコールセンターが連携することで、顧客とやり取りする。具体的なサービスは主に二つ。観光案内など顧客の質問に多言語対応で答える「リモートコンシェルジュ」と、クーポンのもらえるマイステイズのメールニュース会員への登録の案内。リモートコンシェルジュは客がPepperに話しかけると音声が遠隔地にいるオペレータに伝わる。オペレータは会話の内容に応じたコマンドを手元の画面で選ぶと、対応する回答をPepperが音声で答える。
今回導入するのは、ホテルマイステイズプレミア赤坂とホテルマイステイズプレミア浜松町、ホテルマイステイズ五反田駅前の3カ所。全国77棟のホテルにも順次導入していく予定だという。

■FP HOTELS 難波南(大阪市西成区)がオープンした。
「FP HOTELS」の第一号店。大阪のミナミエリア、新今宮から徒歩1分と便利な立地。
海外の旅行代理店に日本の旅行パッケージを販売するランドオペレーター事業をおこなう「フリープラス」がオープンさせたもので、外国人観光客を取り扱ってきたノウハウが詰まった、インバウンドの宿泊特化型ホテル。コンセプトは"LOW PRICE, a little LUXURY"。日本のホテルの部屋が狭いというインバウンド客からの声をもとに、日本の通常サイズよりも一回り広めの部屋を設計。エコノミーダブル(最大2名)、ダブル(最大2名)、ツイン(最大2名)、デラックスダブル(最大5名)の4種類の部屋を用意。快適さを左右するベッドは「一流ホテルのベッド」サイトにも掲載のホテルベッドが採用され、贅沢感のあるアメニティーを選定、全室にWiFiを完備し、備え付けのiPadからはフロントへの連絡も可能。すでに、口コミでは「部屋の広さ」「部屋の防音性」「布団の心地よさ」など、高評価を得ているという。
同ホテルは今後さらに新たなホテルのオープンを計画しており、2021年末までに全10棟の展開を目指す。

■ザ・ミレニアルズ(京都市中京区)がオープンした。
1980年代〜2000年代生まれの「ミレニアル世代」の志向に特化し、従来の、睡眠を確保するだけのカプセルホテルから、ロビーやダイニング、キッチン、ワークデスクといった共有部を全体の約20%持たせ、眠るまでの時間をそこで過ごす滞在スタイルを提案する。プライベートな空間である「スマートポッド」は、カプセルホテルを「進化」させ、ミレニアル世代向けの機能を搭載。1段式の構造で幅約120cm x 奥行き約200cmとセミダブルベッド相当のベッドを使用。ベッドは電動でソファの形になるほか、タイマー機能で目覚ましとしても使える。ポッド内は施錠できるため、荷物はベッド下に収納する。1階はエントランスで8階はフロントとラウンジやキッチンのある共有部。4〜7階はポッドが並ぶセキュリティーエリア。8階の共有部は、コワーキングスペース「andwork」としても提供する。宿泊者とコワーキング利用者の交流を図るため、17時30分から1時間、ビールを無料で提供する時間を設けた。

■アークブルーホテル(福岡県北九州市)」がオープンした。
地上8階、地下1階(延べ床面積約2,300平方m)の築約40年の建物をリノベーションした、80床のドミトリーと57室80床の個室を併せ持つ「ハイブリッドホテル」で、エントランスにはパンケーキやカレーを提供するカフェ「トワル・ド・リベルテ」(約50席)を併設する。
旅する人の気持ちに寄り添ったデザインとし、同時に「インスタ映え」する箇所を多く設け、利用者の情報発信に期待する。

■米大手旅行雑誌「Travel and Leisure」は、2017年の世界のホテルランキングトップ100を発表した。
1位に輝いたのは、インドネシアのニヒ・スンバ・アイランド(旧名ニヒワトゥ)。世界で選りすぐりの100のスポットが、読者によって86のカテゴリー別にランク付けされ、全員のスコアを平均した結果、同ホテルがほぼ満点に近いスコアを獲得し、2年連続でトップの座を獲得したという。同ホテルは、全ての部屋にプライベートプールがあり、周囲の環境も楽園そのもの。また、アクティビティも豊富に用意されており、世界トップクラスのサーフィン、スパ、乗馬、釣りなどが体験できる。また、地元住民とのつながりが深いことでも知られており、スタッフのほとんどが島の住民で、ホテルが一部を出資している財団は地域の活動を支援しているという。2位には「ザ・ブランド(フランス領ポリネシア、テティアロア島)」、3位には、「ロッジ・アンド・スパ・アット・ブラッシュ・クリーク・ランチ(米ワイオミング州、サラトガ)が選ばれた。ちなみに日本からは「セントレジスホテル大阪」が92位に選ばれている。
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